子犬みたいに人懐っこい正確の風俗嬢との体験談です。

子犬のような風俗嬢

風俗嬢の言葉攻めだけではイケない

投稿日:2017年5月24日

学生の時に初めて好きな女の子とエッチなプレイをした時は何もできずに射精した。たぶん、脳内で興奮しすぎて勝手に暴発してしまったんだと思うけど、あの時のような自分の意識とは正反対になるようなプレイをしてみたい。ただ、人ってある程度刺激には慣れてくるみたいで似たようなプレイをしていても絶対に気持ちよくなれない。そこで、言葉攻めが上手そうな風俗嬢をデリヘルのホームページから探して、ちょっと変わったプレイをお願いすることにした。風俗嬢にやってもらうプレイは単純に言葉攻めをしてもらうんだけど、俺は目隠しをして軽く拘束してもらう。イヤらしい言葉をじわじわ投げかけられて最後に勝手に暴発、というシナリオを考えてみた。早速、デリヘルから派遣されてきた風俗嬢にシナリオを伝えてやってもらった。目隠し状態でいやらしい言葉攻めをされると頭の中がぐちゃぐちゃになってきた。何か射精しそうでしないような訳の分からない感覚になり中途半端な状態で終わってしまった。

言葉攻めと足コキをしてくれた風俗嬢

言葉攻めって本来は男が女の子にやって辱めて興奮させるプレイ。女の子は恥ずかしさからどんどん感じていくし、いやらしいプレイをしてもらえばしてもらうほどアソコからはドロドロとした愛液が溢れてくる。その濡れてくる姿を見ることで男は興奮するんだけど、自分のようないじめられるのが好きなタイプは逆に女の子から言葉攻めをされたいと思えてくる。たぶん、自分自身が相当変態だと思うし特殊なタイプだと実感している。一般女性では言葉攻めをしてくれる女の子ってなかなかいないけど、デリヘルを頼んでちょっと攻めっ気が強いタイプの風俗嬢にお願いすればいい感じに攻めてくれる。今回は、いつものデリヘルにお気に入りの風俗嬢を頼んでみた。彼女は初めから攻めっ気全開で言葉攻めをしてくれたいやらしい言葉を投げかけられるたびに、なんかすごくエッチな気分になってきてすぐにでも射精しそうになった。最後は、彼女に足コキをしてもらって思いっきり射精した。